2009年3月アーカイブ

インターネット上や友達からもらった動画ファイルが再生しない時は、その動画ファイルに見合ったコーデックが入っていない場合があります。

そこで、CodecInstallerを使えば、動画の再生に必要なコーデックを調べてダウンロードページのURLまで表示してくれます。

また、現在パソコンの中に入っているコーデックの一覧を表示して、更新も簡単にできるようになっている使い方も簡単な優れものソフトです

動画が再生しない時のコーデック探しには CodecInstaller

http://www.jockersoft.com/english/codecinstaller.php

GUIベースで、様々なデータベースへの接続ができ、SQL文の作成など、開発支援機能も備えたツールです。

SQLを手早く作るための入力支援機能、 作ったSQL文をライブラリとして一元管理してくれる機能があるので、非常に重宝できるソフトです。

あらゆるDBに接続可能なSQL開発ツール 黒猫 SQL Studio

OSの種類や有償のアプリケーションソフトに左右されずに文書ファイルをやり取りをするのにはPDFが便利で最適ではありますが、PDFファイルを閲覧する為にパソコンに最初からインストールされているPDFビューワといえばAdobe社製のAdobe Readerになっているのではないでしょうか。

Adobe Readerは起動が遅く、重く、バージョンアップも頻繁で、バージョンアップを実行すればパソコンは重くなり、再起動が必要な場合もあります。

そもそも、一般的にPDFファイルの閲覧をする場合には、Adobe Readerはそこまで必要ないかと思います。

そこで、タブ切り替え型で軽快に動作するフリーのPDFビューワーがPDF-XChange Viewerです。
起動も軽く、書き込みまで対応しているので便利なソフトです。

軽くて便利なPDFビューワ PDF-XChange Viewer



キーボードの【Pause】キー1つで、好きな画面を最前面に固定してくれるソフトです。
アプリケーションを切り替えると、今まで使っていたソフトが画面の後ろにいってしまいます。マウスやキーボードのショートカットキーで切り替える事はできますが、エクセルなどの入力作業を行っているときは、それすらも余計な作業となりがちです。

そこで、この『最前面でポーズ』を使うと、後ろには隠れて欲しくないアプリケーションウインドウをずっと前面に表示してくれるようになるのです。

百聞は一見にしかず。是非試してみてください。

好きな画面を最前面に固定して表示できる 最前面でポーズ

http://www.geocities.jp/em3_baba/software/pause/pause.htm